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ゆづるはのふもと

Author:ゆづるはのふもと
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5日目、まだまだ変化なし
本日、生ゴミ550gを投入、ずっと野菜類多かったけど、魚の骨が少し入りました。
始動から5日目ですが、最初の野菜屑はそのままの形でいます。
1週間ほどで分解され始めるとありましたけど、活性堆肥を投入していないので、
まだまだ時間がかかりそうな予感がします。
臭いは全く気になりません。
桧のおがくずを使っているので、そっちの方の臭いがしてますが、
生ゴミ臭を桧の香りでマスキングしているわけではありません。
しかしながら、生ゴミの投入量が増えてくると、気になるのが通気孔です。
やはり回転させると、そこに生ゴミが溜まります。
最終的には蓋を開けて10cmの空間になったら、その層は投入ストップですから、
その状態では通気孔にはしっかり生ゴミ(堆肥)が詰まっている事でしょう。
十分な空隙があれば空気が通りますから、堆肥化に問題はないでしょうが、
やっぱりあの側板の穴から漏れてこないか心配です。
網戸メッシュを挟み込んだので、このコンポストでは大丈夫だと思いますが。

コンポスト空気孔に溜まる
投入量が増えてくると、吸気孔に溜まる生ゴミも多くなる。
そのうち、殆ど詰まってしまうのだろうけど。

コンポスト断熱側板
10㎝の空間を残すと、蓋を開けた状態なら吸気孔半分は空いているけど、
回転させればふさがる状態の方が多い。

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生ゴミ処理機 | 11:37:39 | トラックバック(0) | コメント(0)
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