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ゆづるはのふもと

Author:ゆづるはのふもと
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在来軸組工法の小屋計画---壁
壁と野地板を張ってみた。
これは床と同じ杉板で、壁も野地板も室内側はこれで仕上がり。
内観だけならログハウスや杉無垢の家のよう。
法的に認定されていないが、この本実加工の板張り、
柱や垂木に留め付ければ面として耐力十分で筋違い無しで大丈夫。
妻壁は梁の上では垂木に留め付けようと思います。
垂木巾が90mm、梁巾105mmで、垂木も柱心で配置してるので、
(105-90)/2で7.5mmの差が隙間になってしまってます。
垂木を構造の外面に合わせ、7.5mm寄せてやる必要がある。
板を張ってサッシとドアを付け、そのあとは外装仕上げをどうするか。
また、瓦屋根なら、軒先広小舞やケラバの桟が必要で、
瓦割りでに妻側の軒の出を決めなくてはならないです。
細かな納まりになってくると、なんか分かりにくい説明になってしまいました。
在来6帖壁板

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テーマ:DIY - ジャンル:ライフ

小屋づくり | 23:45:06 | トラックバック(0) | コメント(0)
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