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ゆづるはのふもと

Author:ゆづるはのふもと
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在来軸組工法の小屋計画---窓
ぼちぼちと考えている在来工法のセルフビルドハウスですが、
内装を兼ねる外装下地の杉板を壁・屋根に張り巡らせてみた。
この段階で床も同じ材料なので書込みしました。
実際の作業では、床板の柱の取合いの欠き込みとか手間なので、
先に床を張って、場合によっては外周部から床を嵌め込むことになりそうです。
その後、壁・天井と張っていくつもりです。
軒先は、広小舞という瓦のスタートの座になるので、なにか角材を加工しなければなりません。
杉KDの柱材を台形に2つ割りしてもらうようなのでいいかなと思います。
現場で加工して作るのは大変なので、プレカット時に同時に加工をお願います。
半外付けの掃出しのサッシを付けてみました。
日本のアルミサッシの規格で、床の天から40mm下にフレームがはまりますから、
床板30mmだから、10mmほど土台天から下に取り付きます。
半外付けサッシの見込み(壁への取付きの深さ)が28mmなので、
30mm厚の杉板のみに取り付くようなことになり、柱にはかかってきません。
無垢板は動いてしまうので、サッシが構造フレームに取り付かないのはまずいかな?
釘、ビスを長くして、柱に揉み込むか。
ということで、ドアを付ける手前で悩んでます。
在来6帖窓

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テーマ:住宅・不動産 - ジャンル:ライフ

小屋づくり | 21:01:27 | トラックバック(0) | コメント(0)
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